あの男がこんどは2cm勝利
東京競馬場にてジャパンカップ。
クリストフ・ルメール騎乗のウォッカが2cmのハナ差で勝利。
ルーメル・・・・ハナ差・・・・・2cm・・・・・。
こういうことがかつてあったような?
調べてみたらやっぱりありました。2005年のジャパンカップ。
ジャパンカップをハナ差3cmで負けたルメール、有馬記念でディープインパクトを負かして勝利。
このブログでも書いてました。自分の文章に「へえ~」と感心(?)。
・3cmという人生の差(2005/11/28) http://blog.y-force.jp/2005/11/post_c671.html
・3cmを取り返した男(2005/12/26) http://blog.y-force.jp/2005/12/3cm_6b11.html
ちなみに私がこのとき書いた「若い」ルメール、あれから4年経っていまや実績十分の大物。
磨けば光る玉は、やはり若いときから玉なんだねえ。
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