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2011年4月 6日 (水)

3Dになったディズニー・プリンセス

 原稿の仕事だけだったので自宅勤務。
  そろそろ新学期が近く、春休みもあとわずかなので、子どもたちにもお付き合い。

  原稿をひとつ片付けて映画館へ。
 ガキと並んで3Dメガネを掛け、塔の上のラプンツェルを見る。
 とうとうディズニーのプリンセス・スートリーも3Dですか。
 それにしても原題の「Tangled」がどうして「ラプンツェル」なんでしょうね。
 いまはお姫様だけでなく男の子も持ち上げ、もつれた内容でないと映画がヒットしないのかも。
 ストーリー的には西洋的・太宰治の趣でもありました。

 夜は娘のギター弦張り替えの手伝い。
 こんどは老眼鏡を掛けないと張り替えが出来ません。とほほ。

 きっとわが子が私の歳になったころには「3D老眼鏡」が登場していることでしょう。
 うん。

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