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2008年3月31日 (月)

3月31日年度末。この株安と円高で悲鳴の会社も多そうです。

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ウイルス&セキュリティーソフトの更新。
気を遣わねばならないことが多い、イヤな時代だね。変なヤツが多いからね。

・・・・安全を確保するセキュリティーソフトの更新手続きを行ううち、だんだんパソコンが不安定に。
しまいにはwindowsを立ち上げるのがやっと、という事態に陥る。
当然原稿は中断して回復させるのに必死。

ミイラ取りがミイラ。
角を矯めて牛を殺す。
大企業の内部統制。

こういう本末転倒をやってちゃ、いかんですわ。大企業じゃあるまいし。

2008年3月30日 (日)

週末の土曜日、久しぶりに中山競馬場。
日経さんから冠レース「日経賞」へご招待される。
晴天の競馬場、満開の桜と緑のターフ、コントラストが気持ちいい。

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ウイナーズサークルでの表彰式のあと、喜び溢れる馬主さん、ダンディー国枝調教師と、祝杯のシャンパンをご一緒する役得。

しかしその勝ち馬を買っているかどうかは話が別。
せっかく3連単で150倍を当てたのに、日経賞に突っ込みすぎて撃沈。
有馬記念馬、1番人気のマツリダゴッホはどうしても買えません。

・・・複雑な心境。
この借りは日経新刊の印税で回収せねば。

2008年3月28日 (金)

身の回りで「ちりとてちん」の終了を惜しむ声が多いです。

私も初めてNHKの連ドラを見ましたが、役者さんもカメラも脚本もすばらしいドラマでした。
あれだけきっちりと伏線を張って練られた脚本は見事!
最近、夜のドラマがすごくつまらないので、久しぶりにドラマらしいドラマを見た気がします。

また落語会で、本物の落語家さんが語るドラマへのコメントが、まいど笑えました。

そんな「ちりとてちん」も明日で最終回ですか。あーあ。

それにしても本日、感動的な余韻のドラマが終わった直後、ニュースの冒頭で、
「明日の最終回も、どうぞお楽しみに。」
と切り出したアナウンサー、なんとも粋だねえ。

2008年3月27日 (木)

満開近し 脱稿も近し 春の空

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講談師・神田京子さんを見習ってみました。

2008年3月26日 (水)

12年来の付き合いの3人で飲む。
世間に対して納得ができない感情が似ている。人には分かってもらえない不満や怒り。

長い時間かけて封印してきた我慢が一瞬にして吹っ飛ぶ。
せっかく固まったカサブタが、ばりばりと剥がされるような気分。

怒れば怒るほど、「らしいですね」と笑う失礼な彼らと過ごしながら、
やっぱりお互い12年前と変わってないんだな、と気付く。

人間って、自分が思っているほど成長していないねえ。

次に飲むのは1年後か、それとも10年後か。
きっと10年後にも、そのときの理不尽な怒りと共に飲むのだろう。
絶望的だが、そんなふうに飲める相手がいることはすこしだけ嬉しい。

2008年3月25日 (火)

頭の疲れにはゲーム。でも「無限回廊」はいまいちだし、目が疲れる。
そこでこれ↓。輸入雑貨屋で買ってきた動物パズル。

ゾウやサイやシマウマたちに囲まれた、左上のクルマを脱出させれば成功。
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動物が増えると相当に脱出は難しい。やっぱりゲームも仕事も同じ。

2008年3月24日 (月)

こちらはただ仕事に疲れて歩いているだけなんですが、週末の東京駅は卒業式に参加する親子、春休みで旅行の家族など、いつもと違う空気が流れていました。
正月とはまたちがった1年の区切りです。

それはそうと、転倒しても気を取り直して優勝した浅田真央ちゃん、それから優勝を決める一番に向けた朝青龍の気合い。
見ているものの心を動かします。

さあ、もうすぐ3月も終わりだ。皆さん、がんばりましょう。

2008年3月21日 (金)

うひょひょひょ、ひひひひ。

バイオリズムがどん底からすこしでも上にあがりはじめると、些細なことが嬉しく思えたりするもの。

絶食ってしたことないけど、たぶん絶食のあとに少量食べるものって、すごくおいしいんだろうな。
経験してないけどわかる。やってみたいな、絶食。

さあさあ、どん底で少々学び、そろそろ這い上がってきましたぜ。
原稿は進むし、企画は動くし、秘密は進むし・・・・・。

春を前にした啓蟄な休日。

2008年3月19日 (水)

だいたい深く悩んでいるときというのは、自分でも何を悩んでいるのかすらわからないことが多い。
自分でもわからないのだから、人に相談のしようもない。
そんなときはたった一人、じっと毎日を、普通の顔をしながら耐えるしかない。
しかしトンネルを抜けるときというのは、意外にあっさりやってきたりする。

先日、ふと、「人生の最後に書く本」の内容とタイトルが頭に浮かんだ。
自費出版で数冊だけ制作することも自分勝手に決めた。
「なんと素晴らしい思いつきだ!」と自画自賛。
執筆は1年に数ページしか無理。毎年すこしづつ書き重ねる。だからいつ死んでもこの本が遺作。
自分が死んだあと、これを読む人がどんな気分になるかを想像してみる。
うーん、老後に死ぬのが楽しみになってきたぞ。

・・・・そんなことを考えているうち、目先の原稿が急にどうでもよく思えてきた。
手を抜くというわけじゃなく、長い長い道のりを歩むのに、一歩一歩のフォームを気にしても、しゃーないからね。

まだまだトンネルは長いが、暗闇を疾走する地下鉄の如く、仕事に向かおう。

2008年3月18日 (火)

こんなにオシャレになって1000円か! と思って衝動買いしたワンちゃん型USBメモリー。
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・・・・・のはずが、USBメモリーではなかった。
では扇風機か、冷却器か、と思いきやそれともちがう。
なんと、差し込むと、シャカシャカ動くだけの単なるおもちゃだった。

・・・・・あまりのバカバカしさに笑ってしまった。

が、しかし、それを眺めるうち、意味もなくシャカシャカしている姿がなんとなく自分のように思えて、すこし悲しい気分になりました。

ペットというより相棒として、しばらく可愛がろうと思います。

2008年3月17日 (月)

週末の土曜日に、クリスマスパーティーでディーラーをやってくれたYさん主催
「大人のカジノナイト」にてブラックジャックを楽しんでまいりました。
やっぱり賭け事は「負けどころ」の見極めが大事です。改めて再確認。

溜まったメールを整理していたところ、「ビジネス語の本まで出してすごいね」と友人から。
「ん?」と思ったが、日経から出た新刊、「恥をかかないためのビジネス語トレーニング」を私の本だと思ったらしい。
先週、でかい広告が日経にも出たみたいです。
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日経から昨年春に出した「会計力トレーニング」のシリーズ続編として、
「株式投資力トレーニング」そして
「ビジネス語トレーニング」
が出ていますが、この2冊は私が書いたものではありません。他の著者の本です。
いくらなんでもビジネス語=口のきき方の本は出せないって。失礼は得意だけど(笑)。

続編シリーズについては、うちのスタッフも「先生がマネされて怒ってるかも?」
と心配しているようですが、ぜんぜんそんなことはありません。これはホント。
あんな冗談みたいな思いつきから続編が出て、むしろ喜んでいます。

仕事なんてマネされてなんぼ、ってとこあるし。
続編が出るってことは、それだけいい仕事したってことだよな。

これからもどんどんマネされるような仕事をしていきたいものです。
(オレは絶対マネしないけどね)

2008年3月15日 (土)

先月末に飲んだ競馬好きTから、JRAが開催している馬券コンテスト「馬券道場」のことを教わった。

ルールは1日につき、8Rから12Rまでの5Rで勝負。
1レース200円まで。1日5レースで1000円。これが購入の「上限」。
ということは1開催(8日間)の購入「上限」は8000円。
これで1開催の配当が8000円以上となれば「昇級」するということらしい。
しかも買える馬券は低倍率の「単勝・複勝」のみ。高倍率の連複などは不可。

馬券買う人なら分かると思いますが、このルールで収支をプラスにするのは至難のワザです。
強い馬の単・複を買ったって元返しだし、一度でもそれで負ければオッズの高い馬を狙わざるを得ないし。

これ、一番私の嫌いな「勝てない」買い方、均等に勝負して全勝を狙うというパターン。
バクチもビジネスも人生も、「こうやれば負けられる」という秘訣みたいな賭け方です。
賭けどころを無視して、すべてのレースで勝負するという分散投資ポートフォリオ。
例えるなら、あらゆる仕事を成功させ、すべての友人を大事にし、ムダを排して効率よく勉強しないと気が済まないような人生。
あー、いやだ、いやだ。

そうTに話したところ、
「そんなこと言って、お前、自信がないだけじゃないのか。ふ。」
と笑いやがった。・・・・・Tの野郎、許さん。

というわけで、負けず嫌いな私は今月1日の中山開催より「馬券道場」に参戦しています。
現在、半分の4日間が終わり、3800円投資して回収が6780円。回収率178%。
株ならともかく、まんべんなく馬券を買ってこの回収率ならマズマズだと思うのですが18599人中の490位。
まだまだ。

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この馬券道場、ハッキリ言ってかなりつらいです。ほとんど楽しくないです。
ちびちび200円づつ当てにいく侘びしさ。つまらない、そして苦しい週末。
こんなことを毎週続けていると、まちがいなく競馬が嫌いになれそうです。
JRAさん、ぜったい方向性まちがってます。

やはり競馬は1点に絞って、腰が抜けるくらいガーンと行かないとねえ。

2008年3月14日 (金)

昨晩の立川志の吉独演会は超・満員御礼で終了しました。
座席を急遽増設して対応しても足りず。
本人「椅子お借りしま~す」って、私の事務所からも椅子を奪っていきました(笑)。

よくビジネスの世界でも「立場が人をつくる」といいますが、彼の場合「場が人をつくる」とでも言うのでしょうか。
だんだんとあの東京駅前ホールが似合ってきた気がします。
加えて大勢の落語初心者の皆さんをはじめとしたお客さんが、彼の未来を支えているのでしょうね。
どうぞこれからも彼をよろしく。

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そんな興奮の志の吉独演会の翌日、必死に起きて新刊打ち合わせに行ったら、
相方の大物○護士先生遅刻。
いきなり笑顔で1日の始まり。人の遅刻は心が和みます(自分だと辛いけど)。

昼は喬太郎・鯉昇2人会に行く。平日昼間なのにほぼ満席!内容も超満足。

夜は娘と映画の試写会・・・・のはずが、娘の多忙のため間に合わず。(パパは暇なんですが)
しかたないので2人でしゃぶしゃぶを食いに行く。
平日の夜、ビジネス街のしゃぶしゃぶ屋、父と制服姿の娘2人というのはかなりの違和感らしく、あちこちからジロジロ見られる。
ましてや会話の中で「パパってさ・・・」とまわりに聞こえようものならもう大変。
「パパ」という単語にへんなふうに反応するオヤジ達。

「みんな、そんな目でオレを見るなあ~!」と叫びたくなるような視線が飛んできます。
日本って健全じゃないねえ・・・・・。

※ちなみにこう書くと毎日遊んでるようですが、もちろんすべては「仕事」です。
 確定申告なんてどこへやら。人生の方向性を確定させるべく、勉強、勉強、また勉強の毎日。
 (でも、もしかしてオレってやっぱり遊んでいるだけかな? と思うこともあります)

2008年3月13日 (木)

年齢、状況、立場、信条、・・・・・。
立場や見方の違いはあれ、「成功するか否か」は誰が何と言おうと重要なのである。
それによって幸せのある程度が決定される。

しかし成功か否かという客観を超えたところにあるのが主観的に「納得できるか否か」。
どんな成功も失敗も、つまるところ本人の解釈次第で決まるのである。

そんなすべての喜怒哀楽の先にあるのが「笑えるか否か」。
納得も怒りも飲み込んで自分が笑い、そして人を笑わせることができるかどうか。
このあたりが人間の「器」ではないかと。

それ以前に重要なのは、この泥酔状態にて、明日朝の新刊打ち合わせに間に合うよう、起きられるのか否か。
・・・・どうにも自信がない。

2008年3月12日 (水)

新しい企画の関係上、読まねばならぬ本が山ほどあり、義務の読書に疲れている。
そんなときだからこそ、「偶然の出会い」を求めてしまうというもの。

週末、書店で衝動買いした一冊の小説。江戸時代の奉公物語。

子どもを奉公に出す家庭の事情、孤独な本人の心情、預かる米問屋の商い状況。
そして世界でもっとも先駆的な先物市場といわれる大坂の米市場の描写。

ほーっ、へえー、なるほど、の連続。「藪入り」をいろんな立場から学ぶ。
勉強になりかつ元気の出る素晴らしい小説でした。
で、この小説のタイトルは・・・・・。

皆さんの「偶然の出会い」を奪うのは申し訳ないので内緒にしておきます。

2008年3月11日 (火)

大好きな漫画家、安野モヨコさんが休養されるそうで。
激しいまでに才能溢れる仕事ぶりから心配していましたが・・・。
復帰を心待ちにしたいと思います。

どうでもいいですが、私の事務所は安野さんとおなじ不動産会社の物件、
さらに設計・内装変更を手掛けてくれたのも同じ有名建築家(らしい)、倉田充。
倉田充は私と同じ高校の同級生。

休養まで同じにならないように、気をつけよっと。(倉田もね)

2008年3月10日 (月)

3月12日(水)立川志の吉・独演会後の懇親会、申込締め切っております。
ご案内がまだメールで届いていない方はご連絡下さい。

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週末、荒川区産業交流展に出展の日興エボナイト製造所ブースをご訪問。
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ゴム製新素材「エボナイト」で世界に出ようとする、意気軒昂な日本の中小企業。
エボナイト製のハーモニカやギターピックもありました。
どんな音がするのか興味津々です。

ちなみに荒川区の催しだったのでこんな出展も。
北島選手(水泳)のご実家「肉のきたじま」オリジナル、メンチカツサンド↓。美味。
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2008年3月 7日 (金)

田中です。

3月12日(水)志の吉独演会、その後の懇親会共に締め切り間近のようです。
お申込のかたはお早めにどうぞ。

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昨日、東京ミッドタウンホールに講演で行ってきました。いちおうちゃんと仕事はしています。
新しくて立派なホールです。設備もバッチリ。
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この講演会、第1部が塩川元財務大臣の講演、第2部がS日本監査法人の会計士先生による「内部統制」講演。
続いて第3部が私。

すいません、思いきりS日本監査法人のインサイダーをネタにしてしまいました(わざとです)。
関係者の皆さま、どうかお許しを。だっておもしろいし(笑)。

2008年3月 5日 (水)

弟子Aです。
原稿やら企画やら盛りだくさんなのに姿を消した師匠、
出発前に「3/12の志の吉さん落語会のあとの飲み会、どうしましょう?」と聞いたところ、
「てきとうにやってくれ」と言い残して去っていきました。

ということで、ご連絡です。
3/12に東京八重洲で立川志の吉さんの独演会が開催されます。
独演会の詳細・お申込はこちらから
http://www.koten.co.jp/top_l.html 
独演会の終演後、懇親飲み会を開催します。
会費は5,000円程度、場所は八重洲界隈で調整中です。
参加を希望される方は、当ブログの「問い合わせ・ご連絡」よりお申し込みください。
(コメント欄への申し込みは、「データが飛ぶ」可能性がありますのでご遠慮ください。)

 ・お店予約の都合上、お申し込みいただいた方のみのご参加となります(当日申込不可)。
 ・その日の落語をネタに飲む会ですので、独演会に行かれない方の飲み会だけの参加はご遠慮ください。
 ・お申し込みが多い場合は、先着順とさせていただきますのでどうかご了承ください。
 ・参加の方には、場所などをメールでご案内差し上げますのでメールアドレスのご記入をお忘れなくお願いいたします。

さて、師匠は志の吉さんの独演会までに戻ってくるのでしょうか? それだけが心配です。

2008年3月 3日 (月)

弟子の前座Bです。またまた突然で失礼いたします。

皆様申し訳ございません。2日前の『データが飛んだ~♪』事件の犯人は私です。
つい・・・。
何故怒られなかったのか未だに謎です。

加えまして、師匠田中靖浩がしばらく放浪の旅に出るので、私から最近の活動
などをご報告いたします。
(執筆は脳トレになるから書いといて。とか普段100%言わないような事を
言われましたが、絶対めんどくさいだけな気がします・・・。)

1 PHPの雑誌「THE21」に掲載

「会社の数字に強くなる」という特集のなかで8ページを執筆監修
しております。ラクダ・子犬・ハムスター・パンダという性格タイプ別
に勉強方法をお伝えしております。(このフローチャート作りには私も
関わりました!)。

2 プレジデント社の書籍「数字のツボ」が発売

山田真哉さんらと共同執筆となる書籍が2月に発売されました。
かつて雑誌に掲載されたものを書籍化したものだそうです。

3 NTTコミュニケーションズ「Buisiness ADVANCE」の取材

こんどこの雑誌の巻頭特集で師匠が登場するようです。

「Buisiness ADVANCE」巻頭特集には、これまで立川志の輔さん
や元早稲田ラグビー監督の清宮克幸さんが登場しているそうです。
師匠も「これで文化人枠の仲間入りだぜ、ワハハ」と最近には
めずらしく上機嫌でした。

マスコミの皆さま、われわれの雰囲気を明るくするためにも
「文化人枠」での師匠の出演依頼をよろしくお願いいたします。
ここだけの話、最近師匠がかなりピリピリしているのでもう周りが
大変で大変で(内緒)。

周りがいくら褒めても全然聞いてないですし、大体師匠がピリピリしている時の
9割は理由が掴めません。
競馬と麻雀で負けた時は非常に分かり易いんですけどね。
(あ、、、すいません、話が逸れて愚痴になっちゃいました。また怒られる。)

NHKのインサイダーで、ちんけに儲けたヤツが捕まったときから、きっと近々こういう輩が出るだろうな~と勝手に期待して待っておりました。

いやあ、派手にやってくれましたねえ。
インサイダー取引で損するバカ。
しかも業界最大手監査法人の会計士っていうのが最高じゃないですか。

江戸時代のダメな若旦那を彷彿とさせるできごと。
「インサイダー」という噺のストーリーがふつふつと沸き上がってきました。
当人には気の毒だけど、ネタを提供したと思ってあきらめてもらいましょう。

※原稿の遅れを取り戻すべく、今日から旅に出ます。
 更新がないかもしれませんがご容赦のほど。

2008年3月 2日 (日)

もう3月ですね~。

仮面ライダー1号が乗っていたサイクロン号発見。
28万円で実際に走れるみたいです(公道は不可らしい)。
誰か買いません?
→ こちら

2008年3月 1日 (土)

 スタッフから連絡あり。
 「月末のデータ整理・保存をやっていて、まちがって数日分のデータを消してしまいました」。

 「2度と復活しませんがよろしいですか?」というメーッセージに興奮して、思わずYESを押してしまったとか。・・・・・・バカ。

 コメントをいただいていた皆さま、申し訳ありませんです。
 まあ、全部データを消さなかっただけ、よしとしましょう。(前向き思考)