M&Aは一口にかぎる
なんで「スティール・パートナー」なのか、やっとわかった。
このファンドが最初、鉄鋼(steel)の会社に投資したからその名になったらしい。
やっぱりstealじゃなかったんだ。
テレビで見た、ウォレン・リヒテンシュタイン代表。
名前から受けるイメージは、投資上手な賢人、しかも青い山々と湖の爽やかさだったが、(この先ピー音)。
シュワルツェネッガーの映画「ツインズ」に登場した兄弟役、ダニー・デビートを思い出しました。
「日本の経営者と投資家を教育しにきた」って・・・。
(ニュースで聞いたが本人がたしかにeducateと言った)
たしかに英語のeducateは日本の教育とかなりニュアンスが違うけど、「教育」って言われたらみんな怒りますわな。
※注:本来educateは「e(out=外に)+ducate:(lead=導く)」で、教えるというより「引き出す」の意。
でもせっかく日本に来てくれたんだから、この博識でソースと醤油がすきなこのガイジンさんに、だれか酢豆腐でもご馳走してやってくれないものか。
※注2:サッポロ黒ラベルを世界一うまいと思っている著者による、サッポロ寄りに立った記述です。どうぞご了承ください。
posted at 23:59 in 日記・コラム・つぶやき
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