無→企画→実行=仕事
内容は書けませんが、これからの仕事についていろんな人にあっていろんな相談をした。新しいこと、楽しいこと、わがままなこと。
いたずらっぽい内容が多いせいか、打ち合わせしながらいろんな人と大いに笑った一日。
まっさらなところから「新しいこと」を考える。
思いつきを必死になって「企画」までもっていく。
みんなを真摯に説得して「協力」してもらう。
さいごに「実行」までもっていく。
無→企画→実行
これこそが実は「仕事する」ということなのではないか?
いま、みんなの協力を得ながら「無→企画→実行」というプロセスをすべて経験することで仕事している実感がある。
もちろんつらいけど、このつらさは本当のつらさじゃない。心地よいつらさだ。
・・・・だから昔、監査しているときに仕事している実感がなかったんだよな。
監査をはじめとする会計業務では、無から企画することもなければ人を説得することもない。決められたことを決められたようにこなすのみ。
「人の実行した結果」をこねくり回す「検便」的仕事から、「何を食おうか」という自由が増えて私は嬉しい。
いま私のエネルギーは、一生懸命に「創造」へ向いている。
いいぞいいぞ、この調子だ。
posted at 23:40 in 日記・コラム・つぶやき
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