ちょいモテどころか、ものすごくモテ男の条件
「立川志の吉 東京駅前独演会」(6月6日)終演後の
「靖っさん×志の吉 時流かわら版、居酒屋編」
にパラパラと申込がありました。
ビジネス界に縁のない志の吉さんも「未知との遭遇」を楽しみにしていますので、ぜひぜひお越しください。
落語+懇親会、私も楽しみです。
今日↓のセミナーでお会いしたWebookの松山しんのすけさんも都合が合えば乱入してくれるかもしれません。
しんのすけさん、仕事を「即断即決」して駆けつけてね!
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さてさて、朝に戻って天気のいい一日。
午後の仕事を終えてから、まちみらい千代田主催のセミナーへ。
講演者は女性下着で有名なトリンプ・インターナショナル社長の吉越氏。
なぜかオープニングはスタッフ・バッチをつけた松山しんのすけさん(??)。
・・・・・・吉越社長はテレビ・雑誌でイメージしていたのと「じぇんじぇん」違う人でした。
これまでむしろ嫌いだったのに、話を聞いてみれば、経営の哲学、人間性など共感することばかり。面接を受けて入社したくなりました。
最後のジョーク三連発には心より脱衣、じゃなくて脱帽しました。
いやあ、すばらしい講演会だった。
そして「講演」会場の神田からタクシーで向かったのは「公演」会場の新橋演舞場。
志の吉くんの師匠「立川志の輔」さんと、そのまた師匠、ご存じ家元「立川談志」さんの共演「談志・志の輔 夢一夜」。
家元の○ンタマに係わる落語から始まり、オーラス、最後のジョークもシモネタ。
今日の教訓 : デキる男は瞬時の状況判断そしてシモネタ的ユーモア




